人が多いとこや、混雑しそうなとこは、あんまり行きたくないので真アギト展はねえと思っていましたが、閉幕が近付き、急に行きたくなって池袋へ

池袋・サンシャインシティで開催中の「真アギト展」に行ってきました。
結論から言うと 本当に行ってよかった!!!!!
展示の密度、造形の迫力、そして“あの時代の空気”まで蘇るような構成で、気づけばずっと興奮しっぱなしだった。
■ まず圧倒されるのは、造形の“生々しさ”
テレビ越しでは分からなかった質感や細部の作り込みが、目の前だとまったく違う存在感を放っていた。
■ 設定資料の量
当時のデザイン画、ラフ、武器のプロップ、撮影用小物など、資料の量が想像以上。
日曜の10:00からの入場だったのと、自分の好きな展示から見れるのと、スタッフの人がどこどこ空いてるとか親切に案内してくれたので
混んでやだなぁ、みたいにならずでした。写真撮影OKのところは、撮影しやすかった(混んでるとどうしても人が入ってしまう)
11:00くらいから、人も増えだして、気を付けないと動きずらい感じになってきましたが、そんなに混んでてやだなと思わないのと
音声ガイドも購入していたので(特典付きのは売切。。)それを聞きながら回っていると、意識がそっちにも行くので混んでるものそこまで気にならず
最後に会場限定の公式図録、G3-Xのボトルキャップ等を購入して、出口へ。滞在時間は2時間くらい~

真アギト展 公式図録の表紙をぱちり




































